「XREAの灯」掲示板
 XREAユーザー,Coreserverユーザー,Value-Domainユーザーの掲示板です.
 初めての方もネチケットを守って,お気軽にご参加下さい(^^)/
 リンクは当面,http://xrea.users-net.com/へお願いします.
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無料サービス:HTTPS混在コンテンツチェッカー
 marry  - 20/3/5(木) 8:33 -
 混在コンテンツを指摘してくれる無料のサービスです。

混合コンテンツのチェック:
https://www.bestssl.net/ssltools/why-no-padlock.php
引用なし

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無料アプリ:HTTPS混在コンテンツチェッカー
 marry  - 20/3/5(木) 8:31 -
 無料アプリと有料のサービスがあります:

SSL(https)の混在コンテンツ(Mixed Content)を確認してくれるツール:
https://mediaquery.info/https-checker/

 無料アプリは60Mバイトほどあり、高機能のようです。

 インストール不要のウェブサービスのほうは有料です。
引用なし

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HTTPS混在コンテンツチェッカー
 marry  - 20/3/5(木) 8:28 -
 常時SSL化に対応するためウェブサーバーをLet's Encryptを使って無料SSL化したにも関わらず、ウェブブラウザのURLバーに「混在コンテンツ」と警告が表示されることがあります。
 それはHTTPSで通信するはずが、画像ファイルやスクリプトなどがHTTPのまま通信するようHTMLファイルに記述されているからです。
 自分のウェブサイトにあるそんなHTMLページを探してくれる
のがHTTP混在コンテンツチェッカーです。
 デスクトップで動作するアプリケーションプログラムと
インストール不要のウェブサービスがあります。 
引用なし

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コロナウイルス震源地武漢から命がけで上げた動画...
 kou  - 20/2/1(土) 23:14 -

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ユーザーフォーラム閉鎖へ?
 marry  - 20/1/18(土) 13:31 -
================
※ 恐れ入りますが「ユーザーフォーラム」は、2020/03/31(火)までに終了いたします。
================
https://help.value-domain.com/index.html#forum

と表明されましたが,個人的にはぜひ存続していただきたいと願っております.

 もともとValue-domain,XREA,コアサーバーなど,DigiRock社のサービスは,最小のサポートしかしてもらえないのが前提で,その代わりに格安な料金と最大の自由を提供してくれることが魅力のサービスだと思います.
 サポートは最小なので,ユーザー側が設定とか,CGIやCMSなどの使いこなしとかを独学しなければなりません.そんなとき掲示板を通じて互いに教え合って上達してきました.
 このユーザーフォーラムの前身であるユーザー掲示板の末期には,すさんだ内容の書き込みとspamで埋まってしまい,閉鎖された経緯があります.
 昨年の大規模障害以降,現在のユーザーフォーラムにも,誹謗中傷する書き込みが増えてしまい,残念な状況です.

 現状を勘案すると,いったんユーザーフォーラムを閉鎖するのはいたしかたない選択と存じます.

 しかし,今後のValue-domain,XREA,コアサーバーな,DigiRock社のサービスを利用していく上で,ユーザー掲示板に相当するものが欲しいように思いますが,皆様いかがでしょうか?>ユーザー各位

 ほとぼりが冷めた頃にでも,新ユーザー掲示板をスタートしてほしいものです.
引用なし

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ステップ4:コンテンツをコピーする
 marry  - 20/1/3(金) 5:11 -
●ステップ4:コンテンツをコピーする
(4-1)現用コンテンツは/public_html/配下のものが表示されていたはずです.
 無料SSLではシステム上,サブディレクトリ配下(/public_html/www.marry.com/)のコンテンツが表示されます.
 したがって,コンテンツを移動するなりコピーするなりする必要があります.
 いきなり移動するのは危険なので,とりあえずコピーしておき,うまく動作することが確認できたら,元のコンテンツを削除すればよいでしょう.

(4-2)コピーする方法は2通りあります.
 (a)サーバー間コピーでバックアップ先からコピーする
  バックアップ先の/public_html/を,現用サーバーの/public_html/www.marry.com/へコピーするよう設定します.サーバー間コピーは,コピー先ディレクトリが既存でないとコピーに失敗しますから注意します.

 (b)SSHでログインしてcpコマンドでコピーする
 SSH対応のターミナルソフト(TeraTerm,Puttyなど)で操作します.
 現用コンテンツをサブディレクトリ配下にコピーする方法です.
 cp -a -r public_html/ public_html/www.marry.com

 (a)のほうが手間がかからず高速です.このときFTPクライアント名がバックアップ先と現用サーバーで一致していることが重要です.不一致だと,CGIスクリプトなどが動作しないことがあります.

以上
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ステップ3:DNSを設定する
 marry  - 20/1/3(金) 5:11 -
●ステップ3:DNSを設定する.
(3-1)「ドメインの設定操作(登録済みドメイン一覧)」からDNSをそのサーバーのIPアドレスに設定します.
 固定IPアドレスで運用してきたなら,wwwの運用IPアドレスが固定IP契約のアドレスに設定されているはずです.これをそのサーバー(共用サーバー)の本来のIPアドレスに書き換えます.

 以上で基本的な設定は終了です.
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ステップ2:コントロールパネルで設定を行う
 marry  - 20/1/3(金) 5:10 -
●ステップ2:コントロールパネルで設定を行う
(2-1)固定IP契約で利用してきたならドメインウェブのドメイン情報が下記のように設定されているはずです.下記は旧コンパネの例です.

ドメイン情報入力
Main:blankと入力

SSL用ドメイン(IP:xxx.xxx.aaa.bbb)情報入力
sub6:www.marry.com NoDirをチェック xxx.xxx.aaa.bbbは固定IP契約したIPアドレス

SSL用ドメイン(IP:xxx.xxx.yyy.zzz)情報入力
sub12:なし NoDirは未チェック xxx.xxx.yyy.zzzはそのサーバーのIPアドレス

 上記のsub6の設定値をクリアし,NoDirチェックも外します.
 そしてsub12を下記に書き換えます:
sub6:www.marry.com NoDirをチェックしない.

 これで設定すると,次回からsub6にxxx.xxx.yyy.zzzが表示され,/public_html/www.marry.com/が自動生成されます.自動生成されるのに1分から数分かかるかもしれません.
 ftpクライアントで生成されたかを確認します.

(2-2)無料SSLの設定
 ここから新コンパネで操作します.
 新規設定の手順は下記です:
https://www.coreserver.jp/support/manual/security-free-ssl.php

 すでに固定IPでSSL運用してきた場合は,新コンパネの「サイト設定」で,
Main設定のすぐ下にSubが設定済みのはずです.
 そのSub設定をいったん削除します.削除できるのはSub設定だけで,Main設定は削除できません.
 そして上記の手順に従って無料SSLを使用する設定に書き換えます.
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ステップ1:現用サイトを根こそぎバックアップする
 marry  - 20/1/3(金) 5:09 -
●ステップ1:現用サイトを根こそぎバックアップする
(1-1)バックアップ先サーバーとして,Coreserverのアカウントで新規契約します.
 ただし30日間のお試しで契約するので「無料」です.
 十分なサーバー容量が必要なので,たとえばCore-Aプランのサーバーをバックアップするには,同じプランのサーバーを契約します.
 契約時のアカウント名(FTPアカウント名にもなる)を現用アカウント名(FTPアカウント名)と同じにするのが重要なポイントです.さもないとバックアップ先から書き戻すときにファイルのオーナー名が変わってしまって面倒なことになります.

(1-2)サーバー間バックアップで現用コンテンツをコピーする
 バックアップ先サーバーのコントロールパネルにログインして,現用サーバーのファイルをまるごとコピーします.
 「サーバー間バックアップ」はバックアップ先サーバーへ現用サーバーの内容をコピーすることしかできません.その逆方向はできないのです.
 逆方向,つまり書き戻すときは,現用サーバーのコントロールパネルにログインして,バックアップ先サーバーのコンテンツをコピーします.
 サーバー間バックアップで引っかかりそうなのは,アカウント名の設定です.これはvalue-domainへログインするときのアカウント名ではなくて,FTPアカウント名,つまりそのサーバーにアカウントを作成したときのアカウント名ですから注意しましょう.
 サーバー間バックアップがうまく機能したかどうかは,バックアップ先サーバーのルートディレクトリに作成される.servercopy.logというログファイルを見ればわかります.
 サーバー間コピーを実行すると,十数秒後から数十秒後に,このファイルが作成されます.すでにこのファイルがあれば,上書きされます.
 このファイルをFTPクライアントなどで監視していれば,正常に動作したかどうかがわかります.
 失敗しているときは,たいてい百数十バイトぐらいの小さなサイズであり,エラー内容がテキストファイルで記録されています.
 サーバー上の作業は高速ですから,数十Gバイトあっても十数秒もあれば終了します.
引用なし

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固定IPアドレスで運用中のSSLサイトを無料SSLに切...
 marry  - 20/1/3(金) 5:07 -
 XREA/Coreserverで無料SSLサービスが始まったのは2017年8月からのようです.
https://www.coreserver.jp/info/2017/20170808.php

 それまではSSL通信を利用するには,Coreserverを契約するほかに,下記が必要でした.そもそもXREAではSSL運用ができませんでした.

()固定IPサービスを契約する.
 月額400円(当初の数年間は月額1,500円もしました)

()SSL証明書事業者とSSL証明書を契約
 もっとも安価なドメイン認証型で年間10ドル(USD)ぐらい.

 しかし無料SSLことLet's EncryptにCoreserverとXREAが対応したので,誰でも無料で常時SSL化できる時代になりました.

 ところが私は,RapidSSLの3年契約が残っていたので,この1年半ばかりは趣味のサイトをLet's Encryptで常時SSL化して,様子見をしていました.
 特に問題はなかったので,このたびRapidSSLの契約満期に伴い,無料SSLへ切り替えることにしました.
 果たしてスムーズに切り替えられるのか,はたまた苦痛の新年を迎えるのか,少しの不安と期待を抱きつつ,切り替え作業を行いました.
 その結果,1時間ほどで切り替えがうまくいきました.

●切り替え作業のまとめ
(1)現用サイトを根こそぎバックアップする
 コントロールパネルにあるサーバー間コピーを使って,パーミッションや使用者アカウント名を維持したまま根こそぎバックアップします.
 バックアップがあれば万一の際にも,書き戻してリカバリ可能です.

(2)コントロールパネルで設定を行う
 SSL設定の肝です.旧コンパネでも作業できますが,無料SSLへ切り替える設定だけは新コンパネで行う必要があります.
 ただし,無料SSLへの切り替えさえ終われば,旧コンパネでいままでどおり設定できます.

(3)DNSを設定する.

(4)現用コンテンツをサブディレクトリ配下へコピーする

 基本的には以上で無料SSLに切り替わります.
引用なし

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ファイルのフルパス
 marry  - 20/1/3(金) 4:24 -
 有用な情報なのでメモです.

−−−引用ここから
 XREA、コアサーバー、または、バリューサーバーのご利用の場合、
サーバーの「public_html」のフルパスは
「/virtual/アカウント名/public_html/」となります。

アカウント名は、バリュードメインユーザーコントロールパネルより、
ご購入いただいたサーバーの管理・購入画面から、
若しくは、サーバーコントロールパネルにログインし、
「サーバーアカウント情報」より確認いただきます。

<XREAの場合>
◇XREAのサーバー仕様
https://www.xrea.com/spec/
◇バリュードメインユーザーコントロールパネル > XREAの管理・購入
https://www.value-domain.com/web.php
◇XREAコントロールパネル > 契約情報 > サーバーアカウント情報
https://cp.xrea.com/account/

Basic認証の場合、「.htpasswd」ファイルを
「public_html」直下に設置した場合、「.htaccess」 に以下を記述します。

<.htaccess記入例>
AuthUserFile /virtual/アカウント名/public_html/.htpasswd
AuthType Basic
require valid-user

−−−ここまで

 出典:
https://help.value-domain.com/f_tech_hp/index.cgi?read=50&ukey=0
引用なし

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複数ドメインで同一ファイルを運用する方法
 marry  - 19/12/1(日) 20:28 -
 サポート掲示板にあった事例ですが、役に立つかもしれないのでメモメモ。

出典:
https://help.value-domain.com/f_domain/index.cgi?read=222&ukey=0

−−−引用ここから
質問
 複数のドメインを取得し、全てのドメインで同じサーバーの同一ファイルをHPとして表示することは可能でしょうか?
 具体的な例として、チェーン店やフランチャイズ店などがそれぞれ独自のドメインを取得し、本店(本部)が管理する定休日や価格表などの全店共通のHTMLファイルを表示させるイメージです。
 サブドメイン等ではなく、あくまでも異なるドメインという前提でお願いします。

回答
弊社サーバーでは SSH でログインが可能でございますため、シンボリックリンクを作成いただければ可能です。

一例となりますが、

/public_html/aaa/index.html

というファイルを設置し、こちらを

/public_html/example1.com/bbb/index.html

としてリンクさせる場合には、

$ cd public_html/example1.com/bbb/
$ ln -s ../../aaa/index.html index.html

というコマンドとなります。

なお、シンボリックリンクは FTP 等では削除ができませんため、「/public_html/example1.com/」を
何らかの理由で削除する必要がある場合は、SSH でログインいただきまして、あらかじめ
「/public_html/example1.com/bbb/index.html」を削除してから「/public_html/example1.com/」を
削除する必要がございます。

−−−引用ここまで
引用なし

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ドメイン一覧から不要なドメインを削除したい
 marry  - 19/12/1(日) 18:14 -
 「ドメインを他ユーザーへ移動」画面で、

移動先ユーザー名:admin
メッセージ欄:「不要」等の理由

を入力し「移動」をクリックする。


出典:
https://www.value-domain.com/userguide/faq/49/
引用なし

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コントロールパネルのtips
 marry  - 19/12/1(日) 18:11 -
 このツリーにまとめます。
引用なし

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無料SSL化したサイトを非SSLに戻す方法
 marry  - 19/12/1(日) 18:09 -
 いったんSSL化したサイトを非SSLにしても
HSTSがONのままで残ってしまい、SSLエラーになってしまいます。

 対策として.htaccessに下記2行を追記します:
Header always unset Strict-Transport-Security
Header add Strict-Transport-Security "max-age=0"

出典:
https://help.value-domain.com/f_domain/index.cgi?read=216&ukey=0
引用なし

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SPFレコード:日本語による技術解説
 marry  - 19/3/30(土) 0:51 -
SPF(Sender Policy Framework)
センドメール株式会社
https://salt.iajapan.org/wpmu/anti_spam/admin/tech/explanation/spf/

 詳しくてわかりやすい解説です。
引用なし

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The complete IP check for sending Mailservers
 marry  - 19/3/28(木) 11:55 -
The complete IP check for sending Mailservers
http://multirbl.valli.org/lookup/x.x.x.x.html

 上記のx.x.x.xは調べたいIPv4アドレスです.
 200以上のSBLを一括調査してくれます.
引用なし

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ウェブブラウザのSSL/TLS対応チェックができるサイ...
 marry  - 18/12/17(月) 20:10 -
 ウェブブラウザがSSL3.0,TLS1.2などをサポートしているかどうかをチェックできるサイトです.
Qualys SSL Labs:
https://www.ssllabs.com/
引用なし

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SSL証明書の再発行&再インストールに成功しました...
 marry  - 18/8/16(木) 12:47 -
 GeoTrustユーザー・ポータル・サイトにログインしてSSL証明書を再発行すれば,現用証明書と同じ期間までSSL証明書を使えます:
https://products.geotrust.com/orders/orderinformation/authentication.do

(1)CSRの作成
 再発行にあたり,Coreserverのコントロールパネルのマイドメイン→SSL設定から入って,証明書設定でCSRを作成します.

(2)認証メールの受け取り
 GeoTrustユーザー・ポータル・サイトで当該ドメイン名と証明書を契約してメール認証したときのメールアドレスを使って,認証メールを受け取ります.
 認証メールが即座に届くので,メールに書いてあるURLへアクセスします.

(3)再発行手続き
 新規に証明書を発行したときの同様の内容を入力フォームに
入力します.
 すると再発行された証明書が送られてくるはずです,
しばらく待っても送られてこないようなら,ダウンロードすることもできます.
 私の場合は証明書が送られてきませんでしたので,下記のようにして
ダウンロードしました.

(4)証明書のダウンロード
 再度,GeoTrustユーザー・ポータル・サイトへログインして,新しい日付の証明書のステータスがVALID(有効)と表示されていれば,再発行に成功しています.
 画面を下へスクロールしていくとCertificateとAdditional Certificateが表示されています.前者がSSL証明書で,後者が中間証明書です.
 ダウンロードボタンをクリックしてそれぞれ保存します.

(5)証明書のインストール
 Coreserverのコントロールパネルのマイドメイン→SSL設定から入って,証明書設定でインストールします.
 今回,反映には20時間ほどかかりました.(もしかしてサポート担当者様のマニュアル対応なのかな?)

以上です.
引用なし

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Trusticoの対応はイマイチ…
 marry  - 18/8/16(木) 12:33 -
 Trusticoは,今回のトラブルに関して1年間のSSL証明書を再発行すると表明しています:
https://www.trustico.com/get-started/free-ssl-certificate/instantly-get-your-ssl-certificate.php

 上記から再発行をリクエストすれば,自動メールが返ってくるはずですが,一向に届きません.
 しかも,再発行される証明書は1年だけ.私の現用証明書はあと1年半残っているんで,少し納得できません.

 また,trusticoは日本語サイトもあるよとオススメしてくるのですが,日本のサイトは動作していません.本当にやる気あるのか疑問です:
https://www.trustico.co.jp/
引用なし

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C-BOARD Moyuku v1.01b3