「XREAの灯」掲示板
XREAユーザー,Coreserverユーザー,Value-Domainユーザーの掲示板です.
初めての方もネチケットを守って,お気軽にご参加下さい(^^)/
リンクは当面,http://xrea.users-net.com/へお願いします.
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marry
- 15/2/9(月) 13:33 -
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Perlなどで書かれたCGIを設置したときに動作しない原因はいくつかあります.
設定値などが間違っているのは論外ですが,見落としやすい点があります.
チェック(1) パーミッションが不正
適切でないパーミッションを設定していないか再確認します.
この場合,CGIwrapエラーなどが表示されることがあります.
チェック(2) ファイル転送モードが間違っている
設定もパーミッションも間違っていないのに動作しないのは,ファイル転送モードがバイナリーになっているからかもしれません.
htmlやCGIファイルはテキスト・モードで転送します.
画像ファイルはバイナリ・モードで転送します.
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marry
- 15/1/30(金) 1:19 -
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marry
- 15/1/30(金) 0:32 -
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marry
- 15/1/30(金) 0:28 -
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marry
- 15/1/30(金) 0:05 -
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社内LANからCoreserverやXREAにSSH-FTP接続するのにCoreFTP LE2.0,同2.2を愛用していたのですが,2015年1月に入ってまったくつながらなくなりました.最後にうまくつながったのは,たぶん昨年11月末ごろでしょう.年末年始は超多忙で接続しなかったのです.
念のためTeraTermProでSSH接続しようとしたら,パスワード認証まで進めません.てっきり社内LANのセキュリティ変更でSSHが使えなくなったのかと思いました.
原因はCoreserver側のシステム更新にありました.
SSHがバージョンアップしたみたいで,最新のステーブル版であるCoreFTP LE2.2 Build 1823でもダメでした.
CoreFTPがCoreserverの新SSHに対応してないようです.TeraTermProのSSHも古いバージョン(v.2.3)だとパスワード認証までたどり着けませんでした.
FTPSならどうにかパスワード認証をクリアでき,フォルダ一覧が表示されますが,フォルダ名が画像のように化けています.それらのフォルダをクリックしても中身が空のフォルダが表示されます.
結局,TeraTermProのv.4.85ならSSHでパスワード認証し,接続できました.
そしてCoreFTPに代えてWinSCP 5.56を使ったら,何の問題もなくパスワード認証で接続できました.セキュリティを考えると,そろそろパスワード認証をやめて証明書認証にすべき時期なのかもしれません.WinSCPはPuTTYとの組み合わせで証明書認証にも対応します.
さようならCoreFTP.これまでありがとう!
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marry
- 15/1/19(月) 23:45 -
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marry
- 14/11/27(木) 22:29 -
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marry
- 14/11/27(木) 22:23 -
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円安のせいでeNomで登録したドメインの更新料が高止まりしています.
しかもeNomで登録したドメインに適用されていたはずのボリューム・ディスカウントもなくて,通常料金です.GMOに切り替えればボリューム・ディスカウントも適用されます.
しかし,レジストラをGMOに「変更」して「更新」すると,「移管」扱いに
なるのがやっかいです.
「移管」する場合,下記のようにeNom以外のネームサーバーに
あらかじめ変更しておく必要があるんですね.なんだかトラブリそうな気がしてGMOへの乗り換えが及び腰になっています.
現在、eNomのネームサーバーを使っている場合、正常に移管更新が出来ません。 大変お手数ですが、eNom以外のネームサーバーに予めご変更の上、申請いただきますようにお願いいたします。 申し訳ございません。
下記もよくわかりません.「ワイルドカードを使ったDNSレコード、メール転送機能」って何だよ?って感じ(^^; <よくわかっていない自分
※eNomのネームサーバーをお使いの場合、ワイルドカードを使ったDNSレコード、メール転送機能は正しく移行出来ませんので、ホスト名を個別に指定していただくか、予めバリュードメインのネームサーバー(ns1-5.value-domain.com)をご利用ください。
これから勉強して試行錯誤してみようと思います.
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marry
- 14/11/16(日) 19:23 -
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作ってみました.
変わったこと:
(1)Value-serverとCoreサーバーのディスク容量が倍増!
XREAは容量据え置き.XREAのディスク単価がますます高く感じます.
(2)「まるっと」プラン登場
ドメイン料金とセットになった最安プランですね.
四つ以上のドメインを運用するならCore-miniがお得な気がする.
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marry
- 14/10/29(水) 10:54 -
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Preタグを使わず,等幅で書き込み
2014年 11月
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( 9) 10 11 12 13 14 15
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(23)(24) 25 26 27 28 29
(30)
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marry
- 14/10/10(金) 19:04 -
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marry
- 14/10/10(金) 19:00 -
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これまでLE2.0を使っていましたが,パソコンのリプレースに伴い,
LE2.2をインストールしたところ,日本語ファイル名にも対応してました.
64ビット・ネイティブ版もあります.
これまで日本語ファイル名のときは他のFTPクライアントを使って
いましたが,これでCoreFTPだけで作業できます.
CoreFTP:
http://www.coreftp.com/
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marry
- 14/10/10(金) 12:08 -
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今年はSHA-2(2048bit)への移行1年目のせいか,Coreserverにおいて
中間証明書を認証できない問題が再発しているようです.
ひところRapidSSLの中間証明書が認証できない問題はValue-domain側の対策によって解消していました:
RapidSSLの設定について [最終更新 2011/03/07 02:20]
mainte.coreserver.jp/eventview.cgi?host=CoreServerAll
今年になって,証明書を更新しようとしたら,中間証明書を認証できないか,一見認証できているように見えるが,実は中間証明書のインストールできていないという問題が発生しました.
<症状>
(1)2年前までは,証明書(CERT)を証明書欄に,中間証明書(CA)を中間証明書欄に設定するだけで正常にインストールされ,認識されていた.
ところが今年になってからは,CAを中間証明書欄に入力すると,認証に失敗する.
画面に「チェーン証明書を試せ」と表示されるので,証明書欄にCERTとCAを続けて入力する方法を試す.これで「SSL設定を更新しました」と表示されて,一見うまく更新できたように見える.
(2)Internet ExplorerやChromeだと何ら問題ないので,うまく更新できたように見える.
ところがFirefoxでアクセスすると「不正な証明書を使用している」などと警告画面が表示される.
(3)試しにSSLチェッカーサイトでチェックすると「中間証明書がインストールされていない」と表示される.
おおむね上記のような症状です.
あれこれ調べると,クロス証明書(cross signed certificate)をインストールせよとか,バンドル証明書(CAとクロス証明書をチェインしたもの)をインストールせよなどと書いてあるサイトが見つかりました.
これらを試すと,RapidSSLが用意しているバンドル証明書を中間証明書欄に設定すると,「SSL設定を更新しました」と表示されて,一見成功したように見えました.
ところがSSLチェッカーサイトだと,依然として中間証明書がインストールされていないという警告が表示されます.Firefoxの警告も表示されます.
ここに来て手詰まりになりました.
結果的にValue-domainのサポートへ連絡し,手動で証明書をインストールしてもらい,問題は解消しました.(^o^)ノ
では,なぜFirefoxでだけ警告が表示され,IEやChromeで表示されないのかというと,どうやらIEやChromeは中間証明書を自力で取得するようなのです.このため証明書(CERT)さえインストールされていれば,中間証明書をインストールしていなくとも大丈夫ということのようです.
以上,Value-domainのSSL設定でお困りの方のご参考になれば幸いです.
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marry
- 14/10/8(水) 22:43 -
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marry
- 14/10/8(水) 22:40 -
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marry
- 14/10/8(水) 22:39 -
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自分が設定したSSL証明書や中間証明書が正しくインストールされているかは,どうやってチェックすれば良いのでしょうか?
なんと!現在はSSL証明事業者が無料でチェック・ツールを公開してくれています.しかもウェブベースで動作するので,インストール不要!
いまどきの表現だとクラウドってやつでしょうか.
Value-domainなら,まずはグローバルサインのチェック・ツールでしょう.
グローバルサインは旧日本ジオトラストだったんですね.RapidSSLとも相性が良いはずです.
グローバルサイン:設定状況や信頼性がすぐにわかる!SSLチェックツール:
https://sslcheck.globalsign.com/ja
日本語化されていて,細かい情報まで解析して表示してくれます.
イチバンのおすすめです.
不具合箇所を指摘してくれて,解決策も提案してくれます.
GeoTrust:SSL Toolbox
https://ssltools.geotrust.com/checker/views/certCheck.jsp
英語版で,グローバルサインほど,細かい情報は表示してくれません.
これも不具合箇所を指摘してくれて,解決策も提案してくれます.
ところで,2014年の今,もっともトラブルになるのは「中間証明書」(CA)でしょう.
2013年までの1024bit証明書(SHA-1)が,2014年からは2048bit(SHA-2:226,SHA-2:256)に移行したのに,ファームウェアをアップデートできない古いモバイル機器などをサポートするために1024bit証明書も必要になるからです.
このタイミングでVerisignがSymantecに買収されたのも何か影響がありそうな気がします.
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marry
- 14/9/22(月) 10:04 -
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marry
- 14/7/16(水) 1:25 -
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こんなサービスがあるんですね.知らなかった〜.
CloudFlare's Always Online:
http://www.cloudflare.com/always-online
無料だと7日間に1回クロール,Pro customerだと3日間に1回クロール,
Business customerだと毎日クロールしてくれるようです.
静的なページだけですが,ウェブサーバーがダウンしたときに
URLはそのままで,自動的にキャッシュが表示されるのは不思議な感じです.
どういう仕組みになっているのかな?
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marry
- 14/7/15(火) 1:04 -
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▼marryさん:
>非等幅で書き込み
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等幅で書き込み
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marry
- 14/7/15(火) 1:04 -
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非等幅で書き込み
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